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セイコーマイルストーン

130年を超えるセイコーの歴史の中で、時代を画したセイコーの製品や出来事を取り上げ、詳しくご紹介します。

オリンピック計時への挑戦

セイコーを世界に広め、グループの飛躍の転機となった東京オリンピック公式計時への挑戦をご覧ください。

機械遺産

日本機械学会主催の2014年機械遺産に認定された「ローレル」「グランドセイコー」「クオーツアストロン」の未来に遺すべき技術意義についてご覧ください。

IEEE(米国電気・電子技術者協会)受賞

クオーツアストロンが、多大な社会的貢献と世界的偉業に対して認定されるIEEEマイルストーン賞を受賞、その技術概要と与えた影響についてご覧ください。

スイス天文台クロノメーター・コンクールへの挑戦

純粋に精度を競うスイス天文台コンクール(1963-1968)で、セイコーがトップに立つまでの挑戦の記録をご覧ください。

セイコースポーツマチック・ファイブ

世界の自動巻腕時計時代を拓き、実用機能時計の標準となった「セイコースポーツマチック・ファイブ」の革新性についてご覧ください。

セイコーのモノづくりを支える“現代の名工”たち

セイコーは“モノづくり”は“人づくり”と考え、優秀な技術・技能者の育成に力を注いできました。その中核を担った人たちが“現代の名工”たちです。

札幌オリンピック

セイコーは、1964年の第18回オリンピック東京大会以来、さまざまな国内外のスポーツ大会で公式計時を担当してきました。

ダイバープロフェッショナル600

世界最高峰のダイバーと称されてきた「セイコーダイバープロフェッショナル600」の初代モデルの開発物語です。最高の性能・機能・美を追い求めた開発スタイル”は、以降のセイコーの数々の本格スポーツウオッチを生み出す原点となりました。

和光の時計塔

銀座のシンボル・和光の時計塔の歴史や誕生秘話についてご紹介します。