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1986(昭和61)年~

不正スタート発見装置付スターティングブロック

陸上競技のスタートに使用されるスターティングブロック。スタート時にスターティングブロックにかかる圧力の変化をセンサーで検出し、選手の反応時間を測定することでフライングの判別を行う。

名称 不正スタート発見装置付スターティングブロック
時期/時代 1986(昭和61)年~
エピソード 展示場所の背景にはスタジアムのパノラマ写真が設置され、スタートピストルも備えているので、選手の気分になって体験ができる記念撮影ポイントになっている。